八王子〜多摩〜町田エリアのデザイン日記
八王子〜多摩〜相模原〜町田エリアで活動中のデザイン事務所
「グラッドワークス」の日常(と仕事)を書き綴るブログです。
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【寒い日のグルメネタ】煮えたぎる石焼らーめん@平塚湘南
暖まりそうな話をひとつ
おはようございます。昨夜はクリスマスイブですが、楽しめましたでしょうか?
天気予報によると今朝の八王子は最低気温マイナス4℃。なかなか寒いです。
そこで今日のブログは、過去記事から暖まりそうな話をひとつ。
今年(2011年)の4月に書いた記事を加筆訂正したものです。
写真やメニュー内容等はその当時の内容ですので、現状と多少違っているかもしれませんがご了承ください。


以前テレビで観て、ちょっと気になっていた「石焼らーめん 火山」。
夕方早い時間に行った事もあって、並ばずに入ることができました。
注文に当たって、店員さんから詳細な説明を受けます。


石釜の温度は300℃

石焼らーめん1.jpg

まずは熱々の石釜に麺と具材が入った状態で運ばれて来ます。
石釜の温度は300℃の高温。この状態で既に湯気が立ち上ってます。。。
写真の左の方に写っているのがスープ。

石釜へスープを注ぎ込むのは店員さんがやってくれます。
我々お客は、スープの飛び跳ねをブロックするための紙を広げて待機です。



そしてスープ投入!

石焼らーめん2.jpg

スープが注ぎ込まれると、すぐにスープが沸騰!
吹きこぼれるか!?と思いきや、ギリギリで吹きこぼれない。

石焼らーめん3.jpg



店員さんがテーブルの上に置いて行った砂時計の砂が全部下に落ちたら、 野菜と麺をかき混ぜてから小鉢にとって食べる・・・となります。
ご飯は〆にスープに入れておじやにして食べてくださいとのこと。

石焼らーめん4.jpg

食べている間も目の前で鍋の中のラーメンがぐつぐつ煮えています。
当然強烈にあったまる…というか、汗だくです。。。 石焼ビビンバのラーメン版なのですね。
煮えたぎるスープの有無を言わせぬ迫力とボリュームの1杯でした。

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