八王子〜多摩〜町田エリアのデザイン日記
八王子〜多摩〜相模原〜町田エリアで活動中のデザイン事務所
「グラッドワークス」の日常(と仕事)を書き綴るブログです。
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ゴールデンウィーク後半、相模川河川敷では「相模の大凧まつり」が開催されます
おはようございます。八王子市南大沢のデザイン事務所、グラッドワークスです。
今日の多摩エリアは快晴の朝です。
世の中的には今日からゴールデンウィーク突入ですが、
グラッドワークスは大体通常通りの営業予定です^^


日本一の大きな凧が100人掛かりで相模川河川敷に舞い上がる?

そんな訳で今回はGWの気軽なお出かけネタなど。
ゴールデンウィーク後半今度の5月4日(日・祝)〜5月5日(月・祝)には
相模原河川敷で「相模の大凧まつり」が開催されます。

相模原市内などで「相模の大凧まつり」のポスターなど、
見かけられた方も多いのではないでしょうか?
(あの、なかなか迫力のあるデザインのポスターです。)

インターネットで調べてみると、この行事は相模原市の伝統行事だそうで、
江戸時代の天保年間(1830年頃)から伝わる由緒あるものだとか。
「相模の大凧文化保存会」という団体により活動が続いていて、
今回も相模原河川敷の4会場(詳細後述)で、大凧が揚げられる予定とのこと。
※風の状況にもよるそうです。


毎年揚げているものとしては「日本一」の巨大凧の迫力

一番大きな凧は「八間凧」というもので、 14.5メートル四方、950kgもの超ビッグサイズ
凧揚げには80〜100人の人手が必要(!)になるとか。
毎年揚げているものとしては「日本一」の巨大さだそうです。

日本一の大凧が5月の空に舞い上がる姿は迫力がありそうです。
凧のデザインというか、「題字」は今年は「駿風」だのこと。

ちなみに「相模の大凧まつり」相模川新磯地区河川敷会場は下記の4会場だそうです。
・新戸会場(新戸スポーツ広場)
・勝坂会場(相模川河川敷)
・下磯部会場(相模川河川敷)
・上磯部会場(三段の滝下広場)


開催の日時や会場などの情報は下記ウェブサイトに詳しく掲載されています。
お出かけの際は参考になるかと思われます。
相模の大凧まつり|一般社団法人 相模原市観光協会ホームページ


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